【ライブレポ】結成1周年☆aoen初の47都道府県ツアー初日にちゃお編集部が潜入!

ちゃお4月号のグラビアが大反響!さらに、ちゃおプラスで配信中の2nd Single『秒で落ちた』をテーマにした雨縞しなと先生のコミカライズ「青いエールを浴びて、キミと」も大バズ中のaoen。
結成1周年を迎えた4月23日、初の全国ツアー『aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~』がついにスタート!ちゃお編集部が記念すべき初日に潜入したよ☆

©JCONIC

会場に集まったファン・aoringたちは、青く光るリングを振りながら大歓声!
青いキラキラの衣装で登場した7人に、会場のボルテージはいきなり最高潮に。
優樹(YUJU)は「のっけから声がデカすぎてビックリしてます」と笑顔でコメント。ライブはデビューシングル「青い太陽 (The Blue Sun)」で幕を開けたよ!

礼央(REO)が「最高に盛り上がっていきましょう!」と呼びかけると、会場はさらにヒートアップ!
輝(HIKARU)も「今日はぼくたちと一緒にたくさん思い出をつくっていきましょう!」と続け、aoringたちの歓声がホールいっぱいに響き渡ったよ。

約2時間にわたるステージでは、最新曲『秒で落ちた』や、ダンスパフォーマンス初披露となる『オフライン』など、全16曲を披露。
さらに、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)による2on2ダンスバトルや、雅久(GAKU)のパワフルなソロダンスなど、見どころ満載!

MCでは、琉楓(RUKA)が「これから47都道府県ツアーが始まります。aoringがつらいときに寄り添えるメンバーでありたい。ダンスや歌で応援するから、一緒に明るい未来へ進みましょう」と語り、会場をあたたかな空気で包み込んだよ。

アンコールでは、ツアータイトルの「47+1」に込められた思いを紹介する映像が流れ、
12月26日に東京ガーデンシアターでツアーファイナルを開催することが発表!会場は大歓声に包まれたよ。礼央(REO)は、「『BLUE DIARY』の歌詞にあるように、まだ知らない景色を見に行きたい」とこれからへの想いを語り、雅久(GAKU)は感極まりながら、「日本でトップのアーティストになることを決意して、絶対にこの会場にいるみなさんはそれまで1人も離さない!」と力強く宣言!

結成1周年を迎え、さらに加速していくaoen。
これからの活躍からも目が離せないよ!

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